こんにちはsiiです。
ペペ長谷川さんは、ダメ連という知る人ぞ知る集団(?)で1990年代に活躍(?)したかたです。
Wikipedia:だめ連
Wikipedia:ペペ長谷川
彼のガン治療の考え方は、今でも私たちに疑問を投げかけています。
序盤のまとめ
ペペ長谷川さんは、2020年胆管癌(たんかんがん;「胆道癌たんどうがん」とも呼ばれる)の診断を中野総合病院で受けました。そして3年後に死去しています。
私が注目したいのは、その当時(ガン告知)のペペさんの心境を語った次の動画です。
まず、この内容をまとめてみたいと思います。
① 3:00ごろ 目が黄色いからおかしい(周囲の人の指摘)→胆道癌(たんどうがん)の診断を受けた→すぐに入院(中野総合病院)
② 7:00ごろ 手術のサイン(了承)はしなかった。ドレナージュはした(?)。ペペ氏「しばらく考えたかった」
③ 10:00ごろ セカンドオピニオンに行ったのが近藤誠氏!ペペ氏と仲間は近藤誠氏の”悪評”も知っていた(14:20ごろ)。
④ 12:00ごろ 中野総合病院で進められた”標準医療”=ガン切除も知っていた。しかし手術が怖かった(わかり易く言えば=19:10ごろ)
動画は非常に長く1時間20分にも及びます。
次の記事で引き続きまとめてみたいと思います。


コメント