がんサバイバー:肇ちゃんチャンネル

4 (IV)

ものすごい聞きにくい動画ですが
(視聴者がみんなコメントで突っ込んでいる)
ものすごくタメになる話をしています。
(出典:『ガンサバイバー』末期ガンと宣告されるまでの日々
健康診断でガンはわかるのか?)

 

siiです。

肺がんは生存率の低いがんとして知られています。

その肺がんで、6年目を迎える肇ちゃんチャンネルさんをご紹介したいと思います。

注意:本シリーズ・本記事は、がん(癌,ガン,cancer)についての医療的情報を確実性をもって伝えるものではありません。

 

2019年健康診断異常なし→2020年自覚症状(肺がんとは思わなかった)

肇ちゃんチャンネルさんが肺がん発見に至った経緯は本記事サムネの動画で詳しく語られています。

11分でコンパクトにまとめられており、謎の音楽大音量を抜かせば、非常に勉強になる内容になっています。

こんなことを話されています↓

① 2019年もともと会社員ではなく健康診断を受けるような立場になかったため(美容師)、かかりつけの医者を見つけるつもりで、近所のクリニックで健康診断を受ける。ひととおりがん検診も受けるが結果はシロ。

②しかし翌年2020年に腰痛が出る。これが年内に悪化し、1階のトイレに間に合わずに漏らしてしまうほどに動けなくなってしまう。

③近所の医者を受診(整形外科?)。「骨が溶けている(取れている?)」というとんでもない診断。

④総合病院を紹介され、整形外科なのに「肺がんステージⅣ」と断言される。本人は「は?」という感想だったらしい。

 

肺がんの原因は定かにはならないでしょうが、ご本人が説明する限り、お酒は浴びる程飲む。タバコもがんがん吸う。・・・タイプだったようです。

抗がん剤の反応など細かく見せて頂けるチャンネルなので、登録して貴重な情報を共有すべきだと私は思います。

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今回の記事はここまでになります。最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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